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長久手市で産後ケアをお探しのママへ。
こんにちは。ブルーベリー助産院です🫐
産後ケアを使ってみたいけれど、
「助産院は母乳育児の人が行く場所なのかな」
「理由がないと行ってはいけないかな」
そんなふうに感じていませんか?🤔
実際に当院を利用されたママたちのご感想は、、
「もっと早く来ればよかった」
「助産院ってこんなに気軽に利用していい場所なのですね」
と、皆さんおっしゃいます👩
「少し疲れた」
「たまにはゆっくりご飯を食べたい」
「誰かと話したい」
そんな時には、どうぞ気軽に利用してみてください✨
わたしは、「産後ケアを当たり前」にしたいと考えています。助産師のケアが必要な全ての人に届きますように🔥
頑張ることが当たり前になりやすいのが産後。ママが安心して休める時間は、とても大切だと考えています。
ブルーベリー助産院が大切にしていること。わたしは助産師であり、保育士でもあります。産後ケアのなかで、赤ちゃんの発達や遊び、その先の成長までを見据えながら関わらせていただきます。
そして何より大切にしているのが、ママの思いです。正しさだけではなく、そのご家庭に合った方法を一緒に考えていきたいです。
ママと赤ちゃん、それぞれが持っている力を信じて、寄り添うことのできる助産師でありたいと考えています。
ブルーベリー助産院は、完全予約制・少人数制なので、ゆっくり休んでいただけます。
まるで、ご自宅やご実家のように、周りを気にせずに、ご自分のペースで過ごしていただけます🌱
「今日は少し眠りたい」
そんな日は、赤ちゃんをお預かりして休んでいただくことができます💤
保育士としても、幅広い月齢の赤ちゃんと関わってきた経験がありますので、どうぞ安心してお任せください。
ママが笑顔になれる時間は、赤ちゃんにとっても大切な時間になります✨
産後ケアというと、生後数か月までのイメージを持たれる方が多いかもしれません。
当院は、1歳になる前日までご利用いただけます。
授乳、排泄、睡眠、離乳食、発達、遊び。成長に合わせたご相談に丁寧に対応しています🍀
長久手市、そして近隣にお住まいの産後ケアをお探しのママへ。
頑張りすぎる前に、どうぞ気軽にいらしてください。いつでもお待ちしています😊
なぜ保育士だったわたしが助産師になったのか
こんにちは。ブルーベリー助産院です🫐
ママたちから、助産師なのに保育士?とよく聞かれます😃
わたしは最初から助産師をしていたわけではなく、もともとは保育園で勤務する保育士でした。
保育士を志したきっかけは、「子どもが好き!」という気持ち。そして、両親が共働きだったこともあり「働くママを応援したい!」という熱い思いもありました🔥
実際に保育の仕事をしてみると、「子どもだけでなく、ママを支えたい」と思うことが多くありました。
子どもの困りごとの背景には、ママの不安や孤独、疲れが隠れていることがあります。子どもが安心して育つためには、まずはママが元気であることが何より大切だ!と考えるようになりました。
そして、子どもを理解するためには、ママや家族を含めた理解が必要であること、もっと一人ひとりとじっくり関わりたいと思うようになり、いつしかベビーシッターを志すようになりました🌱
しかし一人での保育には不安もあり、悩んだ末に看護学校へ。そこで出会ったのがお産の現場でした👶
母性看護を学び、赤ちゃんが産まれる瞬間にも立ち会って、何かがつながる感覚を持ちました💡子育ては妊娠中からつながっていていることに気がついて、これは学ぶしかない!と電光石火で助産学校に進みました💫
ママが満たされて、初めて子どもに栄養が注がれる。そんな事例をたくさん見てきた保育士時代。
そして今ではそんなママのケアをさせていただける毎日が本当にありがたく、尊いです✨
強く美しいママの姿、赤ちゃんの可愛いく逞しい姿を日々そばで見せていただきながら思うのは、助産師になって本当に良かったということです。
産後の大切な時期に関わらせていただいて、ありがとうございます🥰
はじめまして。
愛知県長久手市で「あそびと、そだち。」をコンセプトに活動しているブルーベリー助産院・代表助産師の加藤夏希です🫐
わたしはこれまで保育士として保育園勤務。そして助産師として、妊娠・出産・産後のママや赤ちゃんに関わる仕事をしてきました。
そして現在は保育士の経験も活かしながら、産後ケアや育児相談、発達支援に取り組んでいます🙇♀️
赤ちゃんが産まれると、授乳や寝かしつけ、おむつ交換や沐浴と、毎日が初めてのことばかり。
「これであっているのかな?大丈夫かな?」
そんな不安を持ちながらも、頑張っているママにたくさんお会いしました。
一方で、赤ちゃんたちは日々色々な経験をして成長していきます。子どもにとって、遊びこそが成長そのもの。赤ちゃんたちの生きる力に感銘を受ける日々です✨
保育士の経験から、発達や遊びの視点も大切にしています。今だけではなく、これからの成長も見据えたサポートをしたいと考えています🌱
助産院の名前、「なぜブルーベリーなんですか?」とよく聞かれます🫐
実はブルーベリー農家もしているからです👩🌾
ブルーベリーを育てながら思うことは、植物も子どもも、どちらも急には育たない。でも、その子のペースで、必ず成長していくということ🌱そして親子、家族も同じだと考えています。
ブルーベリー助産院が目指しているのは、ママが安心して休める場所。困った時に思い出してもらえる場所。そして、親子の成長をともに喜べる場所でありたいと考えています✨
授乳やお世話のことはもちろん、赤ちゃんの遊びや発達のこと、離乳食や卒乳など日々変わっていくお悩み、どうぞお気軽にご相談ください。
このブログでは、産後の暮らし、赤ちゃんの発達、遊び、当院の日常などを発信していきます🍀
産後のママやご家族にとって少しでもほっとできる場所になれば嬉しいです。これからどうぞよろしくお願いいたします。
産後ケアハウスをオープンしました!
令和8年4月より、産後ケアハウスをオープンしました!
これまで、訪問にてたくさんのママや赤ちゃんにお会いして、学ばせていただき感謝しかありません。
今後も引き続き訪問もさせていただきながら、産後ケアハウスの運営をしていきます。
ご不便をおかけすることもあるかもしれませんが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!